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【転勤が決まった日】先生に大きな声で「転勤」と言われ悲しかった話

英語

現在通っている英語の教室は、転校が出来るというのが決め手の1つで選びました。

多くの都道府県にあるのですが、教室がない県だったり、県内に1つしか教室がなかったりという場合も。

そういった場合には、違約金などは発生しません。年度初めの転勤の際には、3月に引き落とされた年会費や教材費も返金されます。

息子が英語教室に通いだして初めての転勤。手続き等色々とお世話になるので、転勤の可能性は早め早めに担任の先生に伝えてありました。

全国に転校が出来るという事で、転勤族のお子さんも多く通っているようで、先生たちにとってはよくあるようで安心。

そんなある日、担任の先生が研修で代わりの先生が授業をしてくれました。

その帰り、息子を迎えに行くと代わりの先生に呼び止められました。

「転勤なんですね~!どこへ移動されるんですか??」

待て待て待て~い!!!このタイミングで!?

多くのお母さんが居る前で、大きな声で話す先生。もう私は注目の的(;´∀`)

別に転勤族という事を隠している訳ではありません。

まだ決まってもいない転勤を初めて会った先生に、大きな声で他のお母さんに伝わったことがなんとも虚しい。

他のお母さんともお迎え時間まで話すこともあるので、転勤があれば自分の口から言いたい。

他人の転勤の話なんて、どうでもよいのだなぁ~と実感しました。

それにしても、転勤ってある程度デリケートなものだと思っていたんですけど、世の中そんな感じじゃないんですね( ;∀;)

事前に「まだ周りのお母さん方には何も伝えていないので、秘密にしておいてくださいね~」と言っておけば良かったのかもしれません。

それか先生たちにとっては「生徒さんの転勤」は良くあることなので、いつも通りの対応をしただけかもしれませんね。

転勤への感じ方、捉え方はひとそれぞれ

もっと私が強くなる必要があるのかも。

内示まであとちょっと!!内示後はバタバタすると思いますが、妊活や転勤族子育てについて引き続き発信していけたらと思っています。

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